■日時: 2008年7月20日(日)13時30分〜17時30分
■会場: 森下スタジオ 東京都江東区森下3−5−6
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[都営新宿線・大江戸線森下町駅A6出口より徒歩5分]【地図】
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■プログラム:
1.13:30〜15:45 講演 『ダンサーの下肢障害について』
@13:30〜14:40 診断・治療 講師: 内山英司先生
A14:50〜15:45 リハビリテーション 講師: 今屋健先生 |
| ダンス障害治療のご経験が豊富な整形外科医と理学療法士の先生方に、ダンサーの下肢障害の症例や診断・治療における特有の方法、有効なリハビリ方法や指導ポイント、スポーツ障害との違いなどについて、実例や経験談を交えながらご講演いただきます。 |
2.16:00〜17:30 レッスン見学 (★ポアントレッスンを含む)
スターダンサーズ・バレエ団
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スターダンサーズバレエ団のご協力の下、団員クラスを1レッスン丸ごと公開。
プロフェッショナルレベルのダンサーが、普段どのようなレッスンを通して「踊るための身体」をトレーニングしているのか、そして実際にどのような「動き」をするのか・・・スタジオ内を各自動きながら、90分間じっくりご見学いただけます。
(*ポアント:クラシックバレエの特徴であるトゥ・シューズのこと)
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■講師
内山英司先生
(関東労災病院スポーツ整形外科部長/日本整形外科学会認定医) |
| 専門はスポーツ外傷・障害、特に足関節、膝関節、アキレス腱、膝前十字靭帯、疲労骨折。
日本オリンピック委員会や日本体育協会など、数々のスポーツ医学関連の組織に委員として携わっている。 |
今屋 健先生
(関東労災病院リハビリテーション科 主任理学療法士/日本体育協会公認アスレティックトレーナー) |
| スポーツ整形外科疾患、特に膝や足の理学療法を専門的に行い、自身が担当した前十字靭帯再建術後の患者は1200例を超える。プロ選手、オリンピック選手、その他様々なレベルのスポーツ復帰の手助けをしている。 |
| スターダンサーズ・バレエ団 (公式サイト) |
| 1965年太刀川瑠璃子により創立、1981年日本のバレエ界初の財団化を果たした。数多くの日本初演作品を含む公演活動に対し、ニムラ賞、舞踊批評家協会賞などを受賞。古典から現代まで世界的に評価の高い作品を多く含む幅広いレパートリーを誇り、海外公演またはチャリティ公演などの社会活動にも意欲的に取り組んでいる。 |
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■参加費: 一般 13,000円 会員9,000円
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■申込方法:
(1)下記のフォームよりお申込み下さい。
※これを機に会員になる方
こちらをご覧の上、セミナー申込みフォームの中で一緒にお申込み下さい。
(2) 参加費をお振込み下さい。
みずほ銀行新宿南口支店(普)1771008
口座名義:特定非営利活動法人芸術家のくすり箱
ご入金確認後、受講票をお送り致します(7月上旬より発送)。
定員に達し次第、締め切らせていただきます。
尚、7月10日以降のキャンセルにつきましては、参加費の返金は致しませんので
予めご了承下さい。
■主催:NPO法人 芸術家のくすり箱
■助成:財団法人
セゾン文化財団
SEEDCap Japan(社会起業家育成支援プログラム)
■協賛:リンク情報システム株式会社
■協力:スターダンサーズ・バレエ団
■お問合せ:NPO法人 芸術家のくすり箱
TEL:03-6302-3048(月〜金 10:00〜18:00)
FAX:03-6302-3048
メール
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