第3回ヘルスケアセミナー 2008年3月8日(土) 芸術家の カラダ作りはここから!
芸術家のくすり箱とは、東京を拠点とし、 芸術家のヘルスケアをトータルにサポートするために生まれたNPO法人です。主な事業として、セミナーの実施、ヘルスケア助成等を行っています。
■審査結果
1次: 1月18日頃、郵送で通知します。 2次: 2月15日頃、郵送にて最終結果を通知します。 採択は、芸術家のくすり箱助成決定委員会にて検討の上、理事会で決定し、最大3名までとします。
<応募要項 PDF形式 305KB>
<応募用紙 Word形式 653KB>
2.郵送をご希望の方は、お電話かメールにてお問い合わせ下さい。
以下の要件のうち3つ以上に該当する方を当プログラム対象の「芸術家」と判断します((a)(b)(c)のいずれか1つは必ず含むこと)。 応募時は該当する要件の【 】内の書類を添付してください。
a) 公演、朗読、映像、出版、展覧会、その他何らかの形で、芸術家としての仕事を公に向けて発表した実績がある 【最近の発表を示すもののコピー(名前が掲載されたチラシ、奥付、タイトル画面等)】 b) プロダクション・劇団・楽団・舞踊団のような団体や、プロデューサー・代理人など、その他しかるべき先が芸術活動の仕事の窓口となっている 【応募時現在も有効な団員証、所属証明書(またはこれに準ずるもの)、契約書等のコピー】 c) 2006年1月以降に、芸術家としての仕事に対して、給料、ロイヤリティ、販売、手数料、賞金、助成金、その他何らかの形で報酬を受け取ったことがある 【報酬・料金・契約金・賞金等の支払調書、または芸術家としての仕事によって得た収入を証明する書類(日付の入ったもの)のコピー】 d) これまでに何らかの形で芸術活動に対して賞を受けたり、専門家による批評を受けたりしたことがある 【受賞通知書、新聞記事等のコピー】 e) 応募時現在、プロの芸術家が属する協会組織(別表B参照)またはその傘下の団体に属している 【会員証または当該年度の会費領収証等のコピー、所属証明書(これに準ずるもの)】 f) これまでに、プロになるべく専門的訓練を、教育機関もしくはその領域の専門家を通じて受けたことがある、または現在勉強中である 【学生証、卒業証明書のコピーまたは指導者の推薦状】
■その他の部門 沖縄芸能実演家の会 沖縄県芸能関連協議会 日本演出者協会 (社)日本照明家協会 日本舞台音響家協会 日本舞台監督協会 日本民俗芸能協会